「働き方改革セミナー」に参加してきました

11月9日(木曜日)

COMS(松山市男女共同参画センターにて

イクメン、イクボスの生みの親である

ファザーリングジャパン代表、安藤哲也さんの

「働き方改革セミナー」に

PaPanとして

いち社員として

代表伊藤と理事中越が参加してきました。

論理的な日本の現状、今後、

イクボスがなぜ必要か

ライフシフトは楽しい

パスワークでのファインゴール

ダメ会議

寄せ鍋型な考え

など

学びの寄せ鍋でもありました。(o^^o)

現在の新卒一括採用

雇用種類による賃金格差

雇用の流動性の悪さなども早く解消して

言い方が悪いかもしれませんが

誰もが気軽にライフシフト出来る世の中になればと思いました。

ライフシフト10か条 | ライフシフト・ジャパン株式会社|100年ライフをデザインする

私たちは、ライフシフトを「自分の機軸に合わせて、人生を選択すること」と定義しています。それは、具体的にはどういうことを意味するのか、どういう考え方や行動をとることによって実現するのか。ここでは、その構成要件を「ライフシフト10か条」としてまとめてみました。 私たちがこれから皆さんに提供・創造していく機会やサービスの開発においては、この要件を大切にしていきたいと思います。また、皆さんと出会っていくプロセスでの気づきを踏まえて、この要件は順次更新していく予定です。 【Ownership】自分の人生の主人公は自分であると自覚していること 【Life Theme】その時々の自分のライフテーマを追求していること 【Just Do It】人生に起きる変化を楽しんで、ことを起こしていること 【Learnability】どんなことからも学んでいること 【Unlearnability】学んだことを捨てられる勇気を持っていること 【Uniqueness】みんなと同じじゃなくても平気なこと 【Multi Community】3つ以上のコミュニティに所属していること 【Seamless】有意義に公私混同していること 【Invisible Assets】「見えない資産」を大切にしていること 【Time Management】自身の人生時間を自分でマネジメントしていること ❶ Ownership 自分の人生の主人公は自分であると自覚していること 一人ひとりの人生は、その人自身のためにあります。自分が何をするかは、自分が決めることです。親が決めるのでも、会社が決めるのでもありません。「若いうちは」とか「いい歳して」といった年齢規範や、「男らしく/女らしく」といった性役割意識に縛られるものでもありません。これまで生きてきた足跡に規定されるものでもありません。 自分が思うように、やりたいように、ありたいように生きること。そうしたオーナーシップを持つことが、ライフシフトを実現する大前提です。 ▲このページTOPへ ❷ Life Theme その時々の自分のライフテーマを追求していること

ライフシフト・ジャパン株式会社|100年ライフをデザインする

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